メタボ

メタボで腹囲が大きくなった時に膝や腰を痛める大きな原因

     

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    メタボで腹囲が大きくなって膝や腰を痛めてしまう人が多いです。
    体重のせいで痛めた、とよく言われます。

    体重が増えるとどうなるでしょうか。
    内臓が疲れます。

    余計な脂肪が多くなり、それを支える為の身体に負担がかかります。
    それだけではありません。

    余計な脂肪が内臓の周りに付くことでバランスがとりにくくなります。
    私たちは、2足歩行です。

    よって、余計な脂肪でバランスを崩すことでもいろんな負担が足腰にかかってしまいます。
    前のめりになってしまう人、逆にそってしまう人様々です。

    ぶれない軸が大事!
    とよく言われます。

    何かを成し遂げる為にも、軸がぶれてしまうと、成し遂げることができません。
    同じように、脂肪が増えすぎてしまって、軸がぶれても自分らしく歩くことが難しくなるのです。

    壁に立って、踵、お尻、背中、頭とつける姿勢は、うな―じー®姿勢の基本でもあります。
    壁に立って行った状態を覚えておきましょう。

    そして、電車で立っている時、信号待っている時、復元してみましょう。
    パソコンはボタンを押すとすぐ復元できますね。

    メタボで前のめりになったり、そりすぎて、膝や腰を痛めないように、パソコンに負けないように、復元の練習をしましょう。

     

    #メタボ #膝痛 #腰痛

     

     

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