健康管理

内臓脂肪がたまり食べ過ぎてしまう時に朝からすること

     

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    内臓脂肪がたまって、ダイエットしなければと思って、
    運動や食事に気を付けるけれども、長続きしない。

    そういう方はいらっしゃいませんか。

    どうしても食べ過ぎてしまう。
    がむしゃらに頑張って食べる量を減らさなければ、

    それはとてもストレスになりますね。

    食べることの意味

    食べる事には、いろんな意味があります。
    食を楽しむということもあるでしょう。

    家族との会話の時間ということもあるでしょう。
    ですが、一番重要なことは、自分の身体を維持するということです。

    私達の身体は、どんどん新しく創っていかないと、
    代謝が悪くなってしまいます。

    野菜などは、獲ったままにしておくと、腐ってしまいます。
    私達が、野菜のように何日かしても腐らないというのは、代謝をしているからです。

    そしてこれは、私たちが自ら食べる物にも大きく影響を受けますが、
    身体はそれとは別に、必死に代謝をよくしようと頑張っています。

    頭を使って代謝をよくする

    身体は頑張って代謝をよくしようとしますが、
    それに協力して、私たちが代謝をよくすること。

    頭を使ってよくするとはどういうことでしょうか。
    それは、

    どんどん新しく生まれ変わらせたり、作り変える為には、
    毎日、ただぼーと過ごすのではなく、

    今日はどういう一日にしようか。
    と頭を使って作戦を立てることです。

    昨日より、一歩前進する。
    その為に何をするかを、朝から考えることです。

    食欲が止まらなくなってしまったり、
    食べても満足できない時は、この自分の今日の目的、志が明確でない。

    ということもあります。
    目的に向かって、がむしゃらに生きていれば、

    食べることを忘れてしまうことさえあるかもしれません。
    そうしたら、しめたものです。

    そんなふうに、朝、今日の目的を口にしたり、書いてみましょう。
    今日も目覚めることができています。

    今日、命ある事が、
    当たり前のように思っている人もいるかもしれませんが、

    これは奇跡だと思って、
    今日の生き方を朝からシュミレーションしてみることをお勧めします。

    体重や腹囲の数値を目標にする場合

    生活の目標より、まずは、体重や腹囲の数値が目標の時は、

    ・数値を明確にする
    ・過去形や過去進行形で紙に書く

    ということを明確にしましょう。

    行思一致と言います。

    本当に必要と心から思っていることであれば、
    思いを行動にして叶えることが可能です。

    5キロやせた。
    ウエスト6センチ減っていく。

    自分を信じて、紙に書いたり、言葉にして、
    叶った自分をイメージしてみましょう。

    朝が大事です!

    まとめ

    狩りをして獲物を摂っていた時代は、
    獲物が取れないと餓死してしまうかもしれない。

    毎日、必死に生きていたと思います。
    現代は豊かになりました。

    そのような危機感を持って生きるということは、
    少なくなっています。

    なんとなくぼーと一日過ごしてしまうということも、
    あるかもしれません。

    食べ物も、惰性で食べてしまったり、
    そのような時、朝か自分の本日の目標を立ててみましょう。

    そして、それを叶えることに集中してみましょう。
    そうすると、最高に能率よい状態にする為に、

    身体に良いものを選択して食べている自分になっているに違いありません。

    #内臓脂肪 #食欲が溜まらない #目標を立てる

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