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健診数値の記録を付けることで知ることのできる大事なこと

     

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    血圧の高い方で血圧の数値を毎日付けている方は多いことと思います。
    また、コレステロールが高めで、2、3か月に一度病院で検査している方も多いことでしょう。

    この時、高い低いだけ見ていませんか?
    高い時はがっかりして、低い時は安心してで終わっていませんか。

    この時、とても大事なことがあります。
    それは、結果から分析をするということです。

    健康診断の結果から、
    多くのことが分かります。

    人は原因が分からなければ不安になります。
    ですが、原因が分かると安心します。

    例えば、血圧を気にしていなかったのに、
    測ったら高かったとしましょう。

    その時はがっかりするかもしれません。
    ですが、記録を付けていたら、何をしたら高いかわかってきます。

    夜、お酒を飲んだ後に、ラーメンを食べたら、上がってしまった。
    そうすると、打つ手が分かりますね。

    また、コレステロールが今回高かった。
    そう言えば、ここ一か月残業が続いて、ストレスが溜まってしまった。

    コレステロールはストレスの影響を多く受けるから、
    気を付けよう。

    そのように、傾向と対策が分かってきます。
    学生の時に、試験で傾向と対策を練りませんでしたか?

    同じように、健診の後も傾向と対策を練ってみましょう。

    #傾向と対策 #健康診断

     

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